群馬県在住の真下京子書家は、友人の義妹で1996年から時々個展を開いている


書に縁がなく、ましてや前衛書などは字なのか絵なのか⁉️不思議な世界😩


青山のギャラリーで、展覧会を開催中とのお知らせを受け、春の陽気に誘われて訪問



表題「黒と赤」


表題「いにしえとの会話」

「思い出しておくれ、あの日のことを

楽しかったあの日のことを」


字と絵が混じり合う抽象画🙀😻🥰


未知の芸術の前衛書を、生で観るチャンスを与えられたことに感謝🤗


20年前までは、可愛いねこちゃんが愛想を振りまいてくれた、癒しのキャットストリートを歩いて原宿から渋谷へ


途中、豆大福が美味しい和菓子店「瑞穂」へ

シャッターが降りていてガッカリ😱😰😩



しかたなく、「仙太郎」の求肥大福でお茶😊




汗ばむほどの陽気で、ちょっと歩き過ぎてしまったが充実の一日😍