数年前までは、R大学の学生による演奏とプロの声楽家による「第九」を聴くことが恒例の行事だったが縁がなくなり😰


本日、Bunkamuraオーチャードホールで開かれた、東京フィルハーモニー交響楽団の「第九」を聴いて感動、あの「歓喜の歌」は心が震える

オーチャードホールは、コンサート、オペラ、バレエのための日本初の大規模ショーボックス型ホールで2150席


感染対策をとった上で満席の観客‼️🤗

東京フィルハーモニー交響楽団の理事長は、楽天の三木谷社長

知らなかった〜


楽天を応援しているのでちょっと嬉しい😊

フランス革命3年後の1792年、22歳のベートーヴェンはシラーの詩「歓喜に寄せて」に出合い感動


30年後54歳の時に交響曲第9番を完成初演された


誰もが歌えるメロディー、易しく親しみやすい曲


EUでは国歌として歌われる有名な曲


12月に演奏されるのは日本だけと言われる


ドイツ語で歌われることが多いので、意味を理解しないまま歌ってしまうが


感動の歌詞の一部

「いく百万の人々よ、ひざまずくのか

世界よ、創造主を感じるか

星空の天幕のかなたに、創造主を求めよ

星のかなたに、創造主は必ずや、おられるのだ」