神奈川県立近代文学館は、港の見える丘公園内にある環境抜群の素敵な施設




日本近代文学の資料を収集保存している


みなとみらい線、元町中華街駅から徒歩10分


上り坂なので行きはタクシー、帰りは公園を散策しながら歩いて直ぐ駅に


1920年に雑誌「新青年」が創刊されて101年目の記念展を開催中




「新青年」は日本に、探偵小説というジャンルを確立した雑誌


江戸川乱歩や横溝正史、獅子文六、小栗虫太郎、久生十蘭など多彩な作家を輩出


身内として縁の深い作家の作品や手紙などが展示されているため行ってきた


港の見える丘公園からの素晴らしい景色を満喫


イングリッシュガーデンの美しい花々に癒され、

ちょっと疲れたが心は満たされた