川合玉堂(1873〜1957)は、明治から昭和にかけて活動した日本画家


日本の自然を豊かに描き、自然に対するまなざしや、穏やかな人柄の魅力が伝わる


枯木の先に魂を感じるという表現があり、感性の鋭さ優しさに感動する


画家であるだけでなく、書家、俳句、和歌の作品も多く残している


昭和初期の景色に癒される





絵葉書は買わないと決めていたが

気に入ったので買ってきた一枚


美術館入口に展示の作品


恵比寿駅近くのペットショップに案内され

あまりの可愛さについ話しかけてしまった


「つれてかえって〜」と訴えるが

年金の3倍もするのよ❗️むり、無理🙀

「ワタシがいちばんおやすいのよ」って🐈‍⬛


ホント、お隣で爆睡中のおネコさまはなんと100マン近い〜信じられない😱


コロナ感染予防万全のレストランで昼食

カフェでお茶、マスクをしっかりして

久しぶりに友人とおしゃべり😊