原発推進論者の科学者と反原発の映画監督が、核のゴミをどこに捨てるか

世界一安全な場所を求めて、旅をするドキュメンタリー映画

2013年に制作され、数々のドキュメンタリー映画祭に出品されている


核のごみは、人間や環境に害を与えない安全な場所に保管する必要がある

スイス在住の著名な核物理学者(原発推進者)が、アメリカ、イギリス、中国、スウェーデン、スイス、日本などの最終処理場や候補地で議論

候補地などに莫大なお金を投資して長年調査
しかしほとんどが中止されている

非民主主義の中国は、広大なゴビ砂漠で作業を続けているが

10万年後も安全な場所が世界に存在するのか

科学者もお手上げなんて言ってられない、大きな問題

休日なのに映画館はガラガラ、10名しか入っていなかった😔