世田谷区立羽根木の梅林澄みきった青空に誘われて、羽根木公園の梅を観てきた満開の梅、蕾いっぱいの梅、紅色、白色、ピンク等々、ほんのりとした香りに心が洗われる羽根木公園は小高い丘になっており1967年、世田谷区会議員に当選した55名の人が、55本の梅を記念植樹しこれをきっかけに現在、紅梅170本、白梅530本、都内でも屈指の観梅の名所となっている毎年2月に地元の人たちによって「梅まつり」が行われているコロナ禍でお祭りは中止されたが大勢の人が訪れ、静かにみごとな梅に酔いしれている公園近くに住む友人のねこちゃん時々羽根木公園をお散歩いつもはももちゃんと、とらみちゃんを連れてくるけど、今日はももちゃんは散歩は嫌らしく、とらみちゃんだけ、抱っこもさせてもらった🥰