イギリスの路上ミュージシャンのジェームズ・ボーエンの前に、傷を負った猫が突然現れ
それは2007年3月の夜、当時住んでいたロンドンのアパートの廊下
手当てをした後離れなくなり、その猫にボブと名付け、生活を共にすることに
「ボブという名のストリート・キャット」の本は世界的ベストセラー、映画化され大ヒット
ボーエンはボブを連れて来日、ストリート誌の販売員たちと交流
路上生活者支援のストリート誌「ビッグイシュー」の表紙にも度々登場している
賢くて可愛いトラ猫で大フアンだったが、今年6月15日に交通事故に遭ったと知った
さっそくストリート誌の表紙に登場「ありがとうボブ」イギリスでは多くの人のメッセージが〜
ボーエンの追悼メッセージは悲し過ぎる
最後の表紙になってしまった😰



