暗い新年度の幕開け、東京新聞4月1日の記事は健在4月1日は、新入社員にとって心躍る日ですが新型コロナのニュースにかき消され、歓びも感じることなく、暗い門出の若者の心中に胸が痛むしかし、東京新聞毎年恒例のエイプリルフールの記事に思わず大笑いこの日をすっかり失念して読み、途中で気付く「なぁんだ〜」と爆笑記事を書いた人の快感は⁉️「裸の王様」に続編が!ホントなの?てんとう虫のゲノム開発は信じてしまったが、研究員の名が卯月頓馬(うづきとんま)で気づいた!いくらなんでも「とんま」さんはないだろう「きちんとサクラソウを見る会」首相のオトモダチ主催 これはないだろう!と金銀銅温泉♨️これもないだろう!近くの図書館(図書室)は貸出しだけチューリップ🌷が背伸びして満開の桜🌸も終わりかな〜