年をとれば、からだの衰えは免れない。

生活の質を保つのに重要な視力、聴力、噛む力などの衰えは、40〜50代から始まるとも言われる。

DNAの影響もあり、若い時から中等度の近視で眼鏡を使用。

高齢になってから、老眼が始まり眼鏡を外して近くを見ることが多くなった。

数年前から、近視は軽度になり眼鏡が不要に。
が、暗いところでは小さな字が読みづらい。

白内障が徐々に進行しているが、眼科医には手術の時期は自分で決めるようにと言われ、この数年健診時に迷う。

白内障は、手術の技術や器械の進歩により日帰り
手術が可能。

かかりつけの眼科は、毎週水曜日が手術日。

コーラスの練習日に重なるが、コンクールが終わったところで練習も休めるので、今週、来週と左右の手術を決断。

幸運にも珍しくコーラスの練習は、3週続けて休みになった。

本日から、3時間ごとに1日5回、抗菌薬の点眼開始、忘れないようにちょっと緊張している。


近所の「金の成る木」は今年も蕾をつけて

花の咲いた木を小分けにし花を期待したが😰

「ぼけ」は毎年開花

2018年11月から咲き続けるミニシクラメンは益々元気になって!