2019年3月15日よりロイヤルブルネイ航空が、バンダルスルガワン(ブルネイの首都)と成田の間で新規就航、約6時間と近い国に。

ブルネイの正式名「ブルネイ・ダルサラーム国」の意味は、永遠に平和な国という意味。

ボルネオ島の北部に位置し、熱帯雨林など自然豊かな国。

石油と天然ガスを算出することで経済水準が高い。

面積は日本の三重県とほぼ同じ。
人口は約42万人、人口最小の鳥取県より少ない。

ボルキア国王が首相、外相を兼任。

税金、教育費、医療費など無料。
ブータンに続いて幸福度が高い。

黄金のモスク、世界最大級の水上集落、熱帯雨林などが見どころ。

ブルネイ川を下ってマングローブが生茂るところがテングザルの生息地。

テングザルはボルネオ島の固有種、絶滅危惧種に指定されている。

テングザルに出合う確率は50%らしい。
ぜひ、ぜひ会いた〜い🥰


2019年外務省HPより