立川の教会での古楽アンサンブル(ヴァイオリン、チェンバロ、リコーダー)の演奏会へ。

古楽は古典派音楽よりも古い時代の西洋音楽。
中世西洋音楽、ルネサンス音楽、バロック音楽の総称

若手演奏家によるアンサンブルは、華やかさはないものの、繊細なハーモニーで心に深く滲み入る素敵な音色。

ルネサンス以前のリコーダーは、まるで鳥の歌声のよう〜

チェンバロは、のちにピアノになった!

バロックヴァイオリンは、一見素人には分からない😰

コンサート前に、近くの昭和記念公園に足を運び広い公園を散策。

雨にも遭わず時折日差しも〜ラッキー!
キバナコスモス満開!!



立川駅はとても賑やか人も多くびっくり!
多摩モノレールも利用者が多い

昭和記念公園
少しずつ紅葉の兆しが〜

入口で可愛い花に迎えられて…

銀杏並木 たわわにギンナンが〜

おもちゃのような園内バス

キバナコスモス(レモンブライト)

菜の花畑のよう〜
台風15号の影響で倒れけど、太陽に向かって蘇り一面が黄色に染まって感動〜


犬を連れた人が多い〜
お散歩中のセントバーナード、サラちゃん

立川キリスト教会

パイプオルガンは2Fで演奏
日本だけでなく、外国でソロ活動しているオルガニストによる素晴らしい演奏

古楽アンサンブル 
リコーダー、チェンバロ、ヴァイオリン

チェンバロはピアノのように見える

チェンバロの鍵盤が黒色なのは、手が美しく見えるため?
楽譜は左手のみ、右手は演奏者に合わせて即興で弾く?

リコーダー
ルネサンス以前の小さいリコーダー 音色は大きく力強い