福岡の天才画伯「モンドくん」東京新聞に時々掲載されるコラム、どうにも「ニャン太郎」を毎回楽しみにしています。ねこと一緒に暮らす、フリーの編集者鹿子浩文さんのエッセーは、心がほんわりと温まります。そのうえ、挿絵を担当する「モンドくん」のねこの表情に惹きつけられ、なんとも癒される〜2003年生まれのモンドくん(奥村門土)は、3歳の頃から面白い絵を描き始め、数々の絵画コンクールで入賞。地元では天才画伯と言われ、雑誌の表紙絵や似顔絵を描いているそうです。東京新聞朝刊 2019/4/9