いつもは、エイプリルフールのニュースを耳にするのですが〜

今日は「新元号」が発表されるということで、TVも新聞も元号のことばかり。

しかし、東京新聞は嘘の記事を大きく掲げ、騙されるところでした〜

エイプリルフールは、4月1日の午前中はいたずらで嘘をついたり、人を担いでも許されるという風習。

由来は諸説あり正確なことは不明。

日本では、大正時代に西洋から入り広まったらしい。


東京新聞 朝刊 2019/4/1
「校名は新元号」という記事に騙されそうに〜
春雅 来世(はるが くるよ)さんという名前で、???と気がついた!

午前11時40分ごろのスクランブル交差点は、身動きできない状態。マイクを持ったメディアの人も多くびっくりでした。

東京新聞 夕刊 2019/4/1スクランブル交差点 
大型TVを見るために集まったのですね!


東京新聞 夕刊 2019/4/1  「令和」出典は万葉集
「初春の令月にして、気淑く(よく)風和らぎ」