目や集中力の衰えが顕著になり、なかなか本が読めなくなってしまいました。
教会の聖書教課研究クラスで話題の本、レフト・ビハインド(残されたもの)、あまりにも分厚いので、手にする気もなかったのですが〜
旧約聖書のエゼキエル書、ダニエル書、ぜカリア書、新約聖書のヨハネの黙示録など、預言書を元に書かれています。
聖書の預言書は、象徴的な表現が多く難解と言われています。学者や教会によって解釈も違い、惑わされることも多いです。
レフトビハインドは、米国で出版された近未来サスペンス小説の翻訳本。面白くワクワクします。
ページ数500を超える長編が12巻も!
世田谷区の図書館にはないので、知人から借用中。
購入する気にはなれず、近くの目黒区の図書館を検索したら、12巻揃っていることが分かった!
2巻目からは、目黒区立図書館で借りることに〜
楽しみです。



