友人と日本フィルハーモニーのコンサートへ。

指揮者小林研一郎(コバケン)、曲目はチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲、ソロはライナー・キュッヒル(オーストリア出身)

ライナーキュッヒルの繊細で力強い音色に、感動でした。

情感豊かな語りが入る人気指揮者コバケンと、エネルギッシュな日フィルのオーケストラを満喫。

コバケンは楽団員(演奏者)一人一人に敬意を払い、観客を大切に思う気持ちが伝わり、芸術家としてだけでなく、人として謙虚で素敵なお人柄ですね〜






サントリーホールとTV朝日の広場でバザール
大勢の人で賑わってました。