久しぶりに岩波ホールへ。

桜が満開、心踊る日にキルギスのちょっと哀しい物語、「馬を放つ」に、深い感銘を受けたけど〜

岩波の映画は重くて辛い。

「馬はひとの翼だった」が、時の流れにより馬は調教され、肉にされ… 生活は豊かになったけど、失ったものは大きい。

純真な主人公が耐えられず、馬を盗んで野に放つ物語。

旧ソビエト連邦の共和制国家だったキルギス(キルギスタン)は、1991年に独立。
中央アジアの美しく豊かな大地の中で、馬とともに駆けて生活していた遊牧民。


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白山のお寺 大木のボケが満開

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ハクモクレンは散りかけて〜

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満開?の桜の目黒川は大賑わい

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