来年のシニア合唱に向けて、新しい曲のお稽古が始まりました。歌だけでなく、ほんのちょっぴりミュージカル風⁇に〜 高齢者にはちょっとハードルが高い!
曲目は「唯一度だけ」1931年に作られたドイツ映画「会議は踊る」の主題歌。
ウイーンの庶民の娘が、偶然ロシア皇帝に、見初められた時に歌われた、束の間のシンデレラ物語。
もう一曲は「ライムライト」(テリーのテーマ) 1952年のアメリカ映画」チャップリン監督、主演で作曲も。
落ちぶれた中年道化師と、若いダンサーの恋物語。
今回は2曲とも、有名な映画音楽です。
素敵な曲目で、仕上がりが楽しみ〜
チャップリンは1932年に初来日。東京駅に推定4万人の群衆が押し寄せたそうです。珍しい写真が〜
右から3人目がチャップリン

