桜の古木が道の真ん中に 貫禄十分合唱の練習を終え、井の頭線に沿って歩いて、カフェへ移動。雲ひとつなく済んだ青空、冷たい空気で身が引き締まりました。なんと、狭い道の真ん中に、大きな桜の古木が堂々と〜なんだか挨拶したくなってしまうほど、威厳のある姿です。桜の開花🌸を見たくなりました。