イチョウの黄葉が美しい上野公園は、午後にも関わらず、大勢の人で賑わっていました。
人気のゴッホ展は比較的空いていて、ゆっくり観覧できラッキーでした。
ゴッホといえば「ひまわり」ですが、今回はひまわりは展示されていません。
ゴッホは、浮世絵を始め、日本に関心を持っていたと言われています。
また、日本の芸術家がゴッホに憧れて、オーヴェール シュル オワーズ(ゴッホの墓あり)を、巡礼していたことが判明。
本展は、初の共同プロジェクトで開催され、日本初公開の作品が展示されています。
上野はパンダ公開前、あちこちにパンダのポスターが展示されていました。
昨日から、シャンシャンの観覧申し込みが始まり、ネットで申し込みを試みたけど、混み合っていて繋がらないので、後で再トライしたい。
地下鉄ホームの転落防止柵にも、可愛いパンダが〜





