先日に続いて、外郎売り(ういろうーうり)を、1人ずつ読んで大発見!
意味のない文章を、速く読むのはかなり難しいということ。早口言葉の練習はお手上げ😥

今日は、夏目漱石「三四郎」の朗読が始まりました。

全く初めてで、朗読を聴いたこともない身で、かなり無謀ですが…

朗読は「間(ま)・ポーズ」「抑揚・イントネーション」「めりはり」「強弱」などの表現が重要らしい。

小説の内容を把握していないと、上手く読めないと思いました。

新しいことに、挑戦することで脳の活性化、まさに脳トレですね。

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