🐻「引退直前、10代目の皆さんに色々聞きたい ことがあるんですけど、、まずは最初にお名 前教えて下さい」
🐲「鈴木真悟です」
🦍「近藤主都良です」
🐻「もうすぐ引退ですが、Memoryでの1番印 象に残ってる事はなんですか?」
🐲「コンプライアンスで答え選んじゃうなあ笑」
🐲「え、思いつく?笑」
🦍「えー、でも俺1番最初の新歓かな」
10代目さん「おー」
🦍「色んなん思ったけど1番初めは思ったな
自分の本当に知らない世界だったんで
ずっとこう、狭い医療系の世界とか狭 い世界で3年ぐらいいたんでやっぱ色んな性 格の人とか色んな勉強してる人とか生き方 してる人と出会って」
🐲「あ、やばい真面目に言われちゃった笑」
🐲「あー、えっとー、そうですね、僕は…笑
メモスクですね😎」
🐲「ぶっちゃけそんなに何かNeighbor去年の 5月に入ったけど、Memoryで関わってる の彩夏とりなぐらいだったからメモスクに 最初Memoryで初めて行って、そこで、あ 、千円でこんなコスパのいいイベントでき るんだっていうのでちょっと興味持って、 そっから入りましたね」
🐻「へ〜そっから入ったんですね」
10代目さん「初めて聞いた嬉しい」
🐲「そうそう、千円でこのイベントならコスパ いいって思って」
🐻「意外なきっかけですね。
じゃあ、そんなMemoryの自慢できるところ はどこですか?」
🦍「もう、なんやろ。
冗談抜きで本当に人間の暖かさ。」
🐻「あーでもすとらさんが言うなら間違いないで
す。」
🐲 「これ、横の道徳的な人に合わせなきゃダ メなの?笑」
🐻「いやもうしんごさんオリジナルで笑」
🐲 「あそうですね笑 オリセンからの帰り道が すごい楽しいですね!
やっぱ学生団体ってミーティング終わっ たらすぐぱって帰る人もいるけどMemory はまとまって帰るってのは良いよね」
🐻「確かにその方が仲良くなれるし楽しいです よね」
🐻「じゃあ、学生団体全体とかでもいいんで、 後輩に一言いいですか!」
🦍「えなんやろ
なんか時間が過ぎると意外とやってない事を 後悔するので迷ったらやった方がいいって思 います。
23になって若い人たちに。」
🐻「うわあ染みすぎますね。
ありがたいお言葉です。」
🐲「学生団体に入る事自体が結構勇気のいるこ とだけど、その入ってそこで甘んじること もできるから、そこから自分で可能性を広 げるのも自分次第じゃないかな。はい笑」
🐲「Memoryで落ち着くこともできるし他団体 で落ち着くこともできるけど落ち着いてた ら、結構大学生活あっという間だよってい う。」
🐻「やばここだけめっちゃ良くないですか?笑」
🐲「ここだけ?笑」
🐻「いやいや笑 結構難しいと思うんですけど、Memoryの後輩だけに向けては何かあります か?」
🐲「結構他の学生団体と比べて、目標が具体的 に定まってる団体ではないから、そこをう まくするのは後輩次第です。
苦労することもあるし、逆 に自由がきくか ら苦労するしみたいな。」
🦍「なんやろーでも断トツでやっぱ仲良いよね
Memoryって。なんか、終わっても続く何 かをいる間に見つけられたら・・・
Memoryをもっとどうにかできることがある といいなあって。
なんか見てたいなあって思ってます。」
🐻「うわあ…泣いちゃう」
10代目さん「泣かないで!笑」
🐻「本当に偉大すぎます。」
🐻「逆に10代目の同期に向けてですかね。
同期に向けて何かありますか?」
🦍「申し訳なさとありがたいなって気持ちです これ話すと長いけど。」
🐲「いやー俺もなんか途中からひょっと入って きて勝手に馴染んですいませんでした。」
10代目さん「笑笑」
🐲「あれなんかすとらがいるだけで真面目な空 気になるね。俺喰われた?笑」
・・・
🐻「色々なお話が聞けて楽しかったです。





