はじめまして!
渉外部1年優志(まさし)です。
こないだの26日にオリンピックセンターでKEAOSさんのイベントに行ってきたのでそのことについて書きたいと思います。
実は僕がMemoryに入る前、KEAOSさんのミーティングは何回か見学したこともあったのでみなさんお久しぶりでした笑
イベント開始30分前に到着していて、待機していたんですが、KEAOSメンバーのわだっちに遭遇して準備手伝えと言われ、スタッフとして参加者の案内をしたり誘導をやっていました笑
わだっちは本当に面白いので絡んでみてください笑
さて、メインの話に戻ります。
今回は学生団体限定の交流会のイベントということで、テーマは「学生団体のいろはを語り合おう」というものでした。
ここで学生団体に所属しているみなさん考えてみてください。
自分の団体がどういう目標を持って活動を行っているかちゃんと説明できますか?
まだMemoryに入って日が浅い僕も自分なりに理解したつもりではありましたが、不安があったので1年の中心メンバーともいえる(異論ありますかね?笑)けんとに話を聞き、Memoryについてより深く理解して今回のイベントに臨みました。
イベントが始まると、アイスブレイクを行うのですが、ここでKEAOSさんのイベントにはちょっとしたルールがあります。
それは対話をするときに敬語禁止というルールを設けているのです。大学名や学年を言うのもそのときは禁止となっています。
団体、学歴、学年の壁を取り払って対話を行い深い交流ができます。
話したテーマはいろいろあったのですが
・学生団体をどう運営しているか?
・団体で困っていることは?
など
全部書くと長くなりますが、いろいろテーマごとに話を進めたり、あとはその場で話したいことも自由に話していたという感じでした。
個人的に面白い話が聞けたり、やりたいこと、興味あることが一致している人を見つけられると嬉しいですね。
Memoryのことについては、簡潔にまとめると
「学生生活最高のMemoryを!!」というキャッチフレーズのもとで活動している。
企画部、渉外部、SIL部の3つの部から成り、内部レクやイベントを通しそれぞれに目標、目的を定め内部充実から外部に向けて活動を行っていく。
世界観拡大ということをコンセプトに活動していたが、それでは広すぎるということで学生の夢の支援というものに絞り夢をもつ学生の支援、夢が定まっていない学生に対するモチベーションなどの向上を計りこれから活動していく。
こんな感じでしょうか。
夢って言葉、素敵だと思います。
以下のことは、イベントのときの対話の中でも僕が話したことなので多少省略していますが書きます。
僕は、大学に入ったころは特にやりたいこともそんなになく、夢というのも持てず、なんか夢ある?と聞かれたら答えられなかったですおそらく。
小さい頃はスポーツ選手になりたいとか大きな夢はありましたが、だんだん現実がわかってくると、夢というのも持てなくなったのだと思います。夢というものが限定されてくると感じていたし、夢なんか持てないと思っていた。
しかし、今は夢を持てていると思う。
夢=やりたいことでもあるから、今やりたいことを自分はたくさん持てているから当時に比べたら本当に変わったなと思います。
前期までは普通に勉強して、普通に大学内のサークルに行って大学内に留まって、外の世界を知らず、視野が狭かったと思います。
後期に入り、いろいろな外部の方に出会って話を聞いたり、いろいろなものを見て自分がやりたいことに出会えたと思います。
情報を発信できる人になりたいと思うと同時に人に良い影響力を与えられる影響力のある人間になりたいですね。
夢=可能性を提供していける人になりたい。
そのために今はやりたいことを一生懸命にやりたいと思います。
具体的な話がもっと聞きたいときは個人的にまさしまで聞いてください笑
長くなるからこのくらいにしますね。
写真を撮る時間が少なくてあまり写真ないですが、あるのだけ載せますね。
司会のもってぃーさん。
イベント前の様子。
対話のテーマ。

イベントが終わり全体写真。
イベント終了後、KEAOSメンバーと反省会というミーティングに参加させてもらいました笑
嬉しかったです。ありがとうございます。
無茶ぶりもいろいろありましたがもう慣れてます笑
アットホームな雰囲気を感じられました。
またKEAOSさんのイベントに行きたいですね(^-^)
以上、まさしでした。


