期限までの作品。本日無事に提出できました。
いつもながら、ギリギリ~

「ギリギリガールズ
(古くてすみません)」ならぬ、「ギリギリお○さん」と、自らを呼んでしまいたくなります。来年こそは、もっと余裕をもった生活をしたいところです。
ちなみに、○の中に小さな「っ」も入らなければ、「姉」も入りません。

さて、先日いつも姉妹でレッスンに通われる仲良し姉妹。
そのまた下の妹さんも、絵を描きたいということで、ポーセラーツの体験に続き、いきなり絵の具に挑戦されました。絵を描くのがお好きなだけに、スラスラ~。
可愛い~。

タイルですが、鍋敷きにされるように、金具もご用意しました。
食卓に飾るだけで、ハッピーな気分になりそうですね。
そして、こちらはお姉さんの作品。
スタイリッシュなプレートになりました。
先日、次女の模試の問題で韓国の大統領、中国の国家主席を写真から選ぶ問題がありました。
その中に、アウンサンスーチーさんの写真も載っていたのですが、なんと娘はそのアウンサンスーチー女史の写真を見て、「アグネス・チャン」と言っていました。

お~い。もうすぐ受験なのに、アウンサンスーチー女史と、アグネス・チャンを間違えるなんて…大丈夫?と思いましたが、勿論、本題の韓国と中国は間違えなかったようですが、名前を反対に書く問題だったら、完璧に「アウト!
」でした。ちなみに、アグネス・チャンさんは何をする人?と聞いたら、「勉強のCMに出ていた」と娘。
脇で、次男が「歌姫」と。
お~い。アジアの歌姫と言えば、テレサ・テンではないかーい??と息子に突っ込みたくなる衝動を抑えました。(これまた古くてすみません。
)アウンサンスーチー女史は、ミャンマーの非暴力民主化運動の指導者で、1991年にノーベル平和賞を受章しましたが軟禁中の為出席できず、21年後にようやく受賞されました。
彼女もまた素晴らしい名言を残しているのですが、
先日の「大きな木」の絵本の記事に書いたような、同じ名言を言っていたので、最後にご紹介します。
「私にとっての愛とは惜しみなく与えることです。人々の苦悩をやわらげ、彼らを幸せにすること。そのために持てるすべてを与える。それは自己犠牲などではなく喜びなのです」
惜しみなく与える愛
が喜びと断言できる人になるには、まだまだな私。明日からの一週間、喜びを感じられるように頑張りたいと思います。
素敵な一週間が始まりますように。
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