黄色のラスターをお使いいただきました。
海綿をお使いいただきましたが、むらなく塗るために先に金油を塗ってありますが、この金油の塗り方や量によっても、人それぞれで雰囲気が変わってきます。
盛りのお花も可愛いですね。
こちらの写真を撮ろうと思ったとき、なぜか私の大切にしているガラスの小物が気になり、一緒に写真を撮ってしまいました。
こちらは昔、父からのプレゼントですが、いつもどこかに飾っていて、今はキャビネットの中で歌を奏でていいます。
昨日の成人式には、成人されたお子さんをお持ちの保護者の方々も、きっとそれぞれに感慨深いものがあったかと思います。
スキマスイッチの“奏”という歌 恋人同士の歌に聴こえていましたが、今は子供を思う気持ちの歌に聴こえてきました。
本当に歌は不思議な魅力がありますね。
こちらのスキマスイッチの大橋さんは、子供さんができたら、男の子でも、女の子でも奏(かなで)という名前を付けようと思って、大切にされている名前だったという記事を読みました。
同じように私の長男も、主人が中学時代からつけたいと決めていて、温めていた名前をつけました。
奏(かなで) 作詞 大橋卓弥
君の手を引くその役目が 僕の使命だなんて そう思っていた
だけど今わかったんだ 僕らならもう重ねた日々がほら、導いてくれる
君が大人になっていくその時間が
降り積もる間に、僕も変わっていく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんな時もつながっていける
(中略)
君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う声も
君が輝きをくれたんだ
抑えきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
素敵な午後をお過ごしください。
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