週末長女が久々に宇都宮に戻ってきました。
家族6人が揃うと、やっぱりホッとします。
今月の4日は結婚記念日でしたが、その際特別なことはしませんでしたが、長女が主人にメールをだしてくれていました。
「結婚記念日おめでとう。
パパとママの子供に生まれてよかった。」パパはそれだけでもう感激して、メールを保存しておいたと、嬉しそうに話してくれました。
“子供たちが、私たちのところへ来てくれてよかった
”と、改めて感謝しなくては・・・と反対に感じる今日この頃です。さて、先日年の差が60歳以上離れた生徒さん達の話をしましたが、まずはそのお若い方の生徒さんの作品です。
かわいい従妹のあおいちゃんのために作られた、ハートのプチボックス。
側面に限定の転写紙をとてもきれいに貼られました。
年末にお里帰りされたときの、素敵なお土産ですね。
こちらは、私から生徒さんへのささやかなクリスマスプレゼントとして、ツリートレーをプレゼントさせていただき、自由に転写紙もお選びいただきました。
90歳のお母さまが、本当に素敵に転写紙を選んでお作りいただいたので、そのお若い生徒さんも、ひいおばあちゃまを思い出しながら、おそろいのようにトレーをお作りいただきました。
右側が、20代の方の作品。左側が、90歳のお母さまの作品です。
こんなトレーがあるだけで、ちょっとしたクリスマス気分を味わえますね。
穏やかな夕べをお過ごしくださいね。
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