おはようございます。
お友達が雑貨屋さんをオープンされるということで、そのお祝いでということで、オーダーいただきました。
お好きな赤いバラをお選びいただいたので、開花させ、フランスリボンも添えました。
きつすぎず、柔らかな印象で。雑貨屋さんということなので、可愛さも加えて。
ハートのオーナメントはピンクのラスターを塗りキラキラさせた後
、小花模様の転写紙をプラス。
オープンのお店の名前もサービスでお入れしています。
プリザ―ブドフラワーとポーセラーツのコラボは、これからますます可愛い展開になりそうです。
サロンではこんなに可愛いアレンジも初心者の方でもできるように考えてあります。
ポーセラーツ、プリザ―ブドフラワーどちらも、体験は随時行っておりますので、是非ご参加くださいね。
さて、昨日の記事の続きを少し。
ブログでお知り合いのenmiさんも、偶然にも昨日の記事が「風立ちぬ」。時々、私の記事とリンクしたかのように、内容や行動が一致し、自分でもビックリ。
もともとはプロフィール画像が似ているところからのお付き合いではありますが、お会いしたこともないのですが、名前もよく似ていて、偶然と言うべきか、何かしらのご縁があるのか、不思議な気持ちをいだいています。(enmiさん!勝手な妄想をして、ごめんなさい。 )
最近出会った方々とも、妙に親近感を感じたり、不思議なご縁を感じたり・・・。プリザの花笑み先生にも、本当にお世話になっています。
深く考えると、今のこの時代に生きている人達は広い意味では、みーんなみんなご縁があるのでしょうね。
その縁をよいものにするか、悪いものにするかは、結局は私自身。
零戦を設計した堀越二郎さんは、初飛行の時の感動を
『私はその空気の振動を全身に快く感じながら、首の痛くなるのも忘れて空を仰いでいた。試作機は、やっと自由な飛行が許された若鳥のように、歓喜の声を上げながら、奔放に、大胆に飛行をくりかえした。ぴんと張りつめた翼は、空気を鋭く引き裂き、反転するたびにキラリキラリと陽光を反射した。
私は一瞬、自分がこの飛行機の設計者であることも忘れて、「美しい!」と咽喉の底で叫んでいた。』
飛行機とともに歩んだ堀越さんが苦労して、努力を惜しまなかったのは、この「美しい!」と感じた一途な気持ちをずっと持ち続けることができたからのような気がします。
今日も素敵な一日になりますように。
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