今朝はとてもお天気がよく気持ちのいい朝です。
さて7日の体験会の様子です。
こちらは宇都宮市北一の沢町にある“ビオラッド スターナ”
美を追求される場所ゆえに、集まられる方々もみなとても素敵な方でした。
体験会でしたが、器用な方はピンクの転写紙を利用してカッターを使い素敵な切り絵をおつくりになりました。いつも本当に体験会では皆さんのデザインセンス!勉強になります。
焼成致しましたら、また順次ご紹介いたしますね。
こちらはお嬢様のおうちにと、フリーコースの生徒さんがウエルカムボードをお作りになりました。
とっても素敵で、きっとお嬢様もお喜びだと思います。
昨日の那須塩原からの帰り。車で移動中にラジオから流れた曲。
とても心に沁みたので、調べてみました。
長女の合唱コンクールでも合唱曲としても歌われていましたが、ご本人の歌声はまた格別でした。
心の瞳。この曲は亡くなる4か月前だったので、結局遺作となりましたが、九ちゃんはこの曲をとても気に入って、真っ先に奥様へ聞かせ、葬儀の時は娘さんが、ピアノで九ちゃんの音源に合わせて伴奏をされていました。決して人前で歌われることなく、愛する家族の為だけに歌われた曲。あらためて、家族の絆を感じる素敵な曲です。
お聴きになりたいかたはこちらからどうぞ。
心の瞳
作詞 荒木とよひさ 作曲 三木たかし
歌 坂本 九
心の瞳で 君を見つめれば
愛すること それが
どんなことだかわかりかけてきた
言葉で言えない 胸の暖かさ
遠まわりをしてた人生だけど
君だけがいまでは
愛のすべて時の歩み
いつもそばでわかち合える
たとえあしたが少しずつ見えてきても
それは生きてきた人生が(足あとが) あるからさ
いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない絆で 結ばれてる
夢のまた夢を人は見てるけど
愛することだけは いつの時代も
永遠のものだから
長い年月を 歩き疲れたら
微笑なげかけて 手をさしのべて
いたわり合えたら
愛の深さ 時の重さ 何も言わず
わかり合える
たとえ 過去を(昨日を) 懐かしみ ふり向いても
それは 歩いてた 人生が あるだけさ
いつか 若さを 失しても 心だけは
決して 変わらない 絆で 結ばれてる
愛すること それが どんなことだか
わかりかけてきた
愛のすべて 時の歩み いつも そばで
わかち合える……
心の瞳で 君を見つめれば
愛すること それが
どんなことだかわかりかけてきた
言葉で言えない 胸の暖かさ
遠まわりをしてた人生だけど
君だけがいまでは
愛のすべて時の歩み
いつもそばでわかち合える
たとえあしたが少しずつ見えてきても
それは生きてきた人生が(足あとが) あるからさ
いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない絆で 結ばれてる
夢のまた夢を人は見てるけど
愛することだけは いつの時代も
永遠のものだから
長い年月を 歩き疲れたら
微笑なげかけて 手をさしのべて
いたわり合えたら
愛の深さ 時の重さ 何も言わず
わかり合える
たとえ 過去を(昨日を) 懐かしみ ふり向いても
それは 歩いてた 人生が あるだけさ
いつか 若さを 失しても 心だけは
決して 変わらない 絆で 結ばれてる
愛すること それが どんなことだか
わかりかけてきた
愛のすべて 時の歩み いつも そばで
わかち合える……
心の瞳で 君を見つめれば
突然の永遠の別れに、ご本人も沢山言い残したこともあったかと思いましたが、この曲を聴いていると、きっと天国でも明るい笑顔で家族を見守り、絆で結ばれているのだろうと感じました。
素敵な一日をお過ごしくださいね。
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