子供の日はいかがお過ごしでしょうか?
先日朝日小学生新聞に月に一度掲載される“いのちの授業”の記事を読み、なるほどと思いました。
山口市生まれの日野原先生。今年で101歳。
小学生からの素朴な質問。「先生はなぜ101歳まで生きられたのですか?」
その答えが「元気のもとは夢を持つ勇気」ということ。
人は時間を忘れるほど何かに夢中になると、心が満たされ免疫が高まり、体の細胞が元気になります。精神的にも、何か大きな力で包まれているような豊かさが感じられ、心が満たされると、疲労を感じなくなり、健康だと感じるメカニズムが生まれるそうです。
先生は今も夢をかなえるためご自宅でiPadを練習されています。
今日の子供の日を、夢を抱く子供たちと、そして大人になっても夢をみていたいですね。
さて先日の出張レッスンでお越しいただいた、大正生まれのお嬢様。そのお嬢様も、「私はいつまでも、夢見る夢子ちゃんでいたいのよ!」とおっしゃっていました。
選ばれた転写紙も今回限定の“アジアンフラワー”
こういう転写紙を選ばれるのも、本当に夢がありますね。
本当に素敵な素敵な作品になりました。
お友達をお招きして、お茶を出すとき、「こちらは○○さんのため、こちらは○○さんのためにお出しするのよ!」と嬉しそうにお話しされたお顔がとても印象的でした。
ポーセラーツをしていただき、こちらこそありがとうございます。
本日は、子供たちとバーベキューの予定です。
素敵な一日をお過ごしくださいね。
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