九段下のフレンチレストランとブーケと豹柄転写紙の素敵なマグカップ | ポーセラーツ&シュールデコール【Atelier Memory】の教室ブログ 栃木県宇都宮市

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こんにちは。
連休はのんびりお過ごしでしょうか?

私たちは、都内へ出かけ久々に家族6人で過ごしました。

週末は九段下にあるフレンチレストラン‘ル・プレジール’で、総勢33人という大人数の親族が集まりました。こじんまりしたレストランに、たくさんの人。貸切のお蔭で賑やかに、お料理も大変美味しく素敵な一時でした。

日頃、仏事でしか会うことのない親戚も、時には慶事でも集まれると楽しいだろうということで、大学や高校に入学した者、結婚した者のおめでたい事を理由に、今回義兄とパパが幹事で行われました。

出席者には、何処の誰だかわかるように、名札をつけ、用意した家系図の中に自分の名前を書き込むというアイディア。
初めてお目にかかるという方もいましたが、なかなか楽しい席でした。

血はつながらなくとも、何かで繋がっているという感覚も大切にして、人との出会いを大切にしたいと思う一日でした。

お泊りは、娘のワンルームマンション。家族6人がイモ洗い状態で休み、家族の絆を改めて、感じました。



さて、親子さんへのプレゼントとして、サロンの生徒さんがマグカップをお作りになりました。


豹柄はお嬢様。ブーケはお母様へ。

 
 
 

 
 
 

 
 

ブーケ転写紙をこうして分解して使うのも面白いですね。

繋がりのデザインをあえて切って、また新たなデザインになり、とっても素敵になりました。


人との繋がりも色々あり、新しい繋がりも又楽しいですね。



素敵な夕べをお過ごしくださいね。



今日あなたが元気で生きていらっしゃるということは、もしかしたら、どこかで誰かがあなたのために、祈ってくださるからかも知れません。その意味で、生かされているのであって、自分だけで生きているなんて思ったら大間違いです。

  “愛と励ましの言葉 366日 著 渡辺 和子”





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