が、かなりくたびれてしまいました。
というわけで、週末沢山の洗濯物が山になっていて、日曜は一日中洗濯おばさんになりました。
さて、インストラクターカリキュラムのスクエアプレート 生徒さんの作品です。
このインパクトある “そらまめ!”
ポーセラーツでは、どんなものでも、可愛く仕上がりますね。
リム部分はラディッシュをステンシルされています。
眺めているだけで、なんだか微笑んでしまいます。
そらまめと言えば、小学生の子供たちに「そらまめを題材にした絵本があったよね?」と尋ねたら、次女は「あそびにおいでよ そらまめくんのおうち」という仕掛け絵本を。
次男は「そらまめくんとめだかのこ なかや みわ 作・絵」の絵本を持って来てくれました。
この絵本は1999年の年中向きのこどものともの4月号の絵本でした。
お姉ちゃん、お兄ちゃんも読んだ、もうかなり昔の絵本でしたが、子供たちはしっかり覚えていてくれて嬉しく思います。
こどものともは福音館書店が出している絵本で、50年以上続いています。
長女はこの絵本が毎月届くのを、とても楽しみにしていました。
下の子達も、面白そうに読んでいましたし、リーズナブルな値段で家族みんなが楽しめる絵本というのは、本当にいいですね。
「ぐりとぐら」「ばばばあちゃん」といった絵本は懐かしいですし、今でも子供たちは喜んで読んでいます。
パソコンやゲーム機の普及で、子供心を刺激するものが沢山でてきましたが、たっぷり絵本を読み聞かせ、この時期にしか味わえない絵本の世界にどっぷり浸かるのも、必要なことかもしれませんね。
親はまず、自分自身が子供たちにとって「はずれ」でないかを自問してみないといけない。
なぜなら、教師の「外れ」は、せいぜい1~2年で終わるが、親の場合は一生なのだから。
『愛と励ましの言葉 366日 著 渡辺 和子』
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