昨年は飾る余裕もなかったので、今年は是非飾りたかったので、よかったです。
でも、この兜などを、出すのも大変ですし、また仕舞うときも、丁寧に一つずつ紙にくるむ作業も時間を要します。でも、贈ってくれた両親の気持ちを考えたり、子供の健康を願えば、こういう作業も苦になりませんね。
でも毎回出してくれるパパ、ご苦労様です。
さて、先週のセミナーで学んだ新しい転写紙を使い、サロンのプラークを作ってみました。
クリンカー転写紙は、大粒のガラスの粒子が吹き付けられている、凹凸が特徴的です。
グリーンの厚みのあるカバーコートがかかっているので、空気抜きも慎重に行う必要があり、また色がよくわからないので、初めて使うときは、何色になるか、イメージがわかないと思います。まずは、作ってみたので、これからまた付け加えるかもしれません。
リボンや、クラウン、お花などの可愛いものが多いので、インテリアに使いやすいと思います。
週末は、洗濯物が山のようです。サッカーの試合も入ったり、小さい子達もサッカーをしているので、ユニフォームだけで三人分です。
お掃除ロボットが流行っているようですが、我が家にはお洗濯をたたんで、引出しにしまうロボットが欲しいです。

近藤麻理恵さんの「人生がときめく 片づけの魔法」の本を以前読み、収納はたたむようになりましたが、子供たちにはこのたたみ方がまだ少し難しいようです。
また、たたんだものを、部屋まで運ぶ間に倒れてしまい、くしゃくしゃになって、引出しに入っていることもあります

『ときめく 』という言葉はいいですね。
子供達も、私たちも、ときめいて、今日も一日過ごしたいです。
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