桜より、すこし早くハクモクレンが満開でした。
花言葉は「自然への愛」「恩恵」です。
いいですね。
近くに寄ると、高貴ないい香りがしました。
そして散歩していると、シダレヤナギの枝に可愛い鳥が、飛んできました。
思わずシャッターをきりましたが、うまくとれたでしょうか?
うーん?何の鳥かわかりません。
春の限定カタログのオリエンタルバードで、フリーコースの
さんが夫婦茶碗をお作りになりました。
さんはお仕事をなさっていますが、ポーセラーツの楽しさを知って以来、ご自宅の食器を、少しずつポーセラーツのものに変えていかれました。
どれも思い入れがあるものばかりなので、食器棚もそれ専用にすっきり開けられたとか。
私も見習いたいところです。
中だけに転写紙を貼り、外にアクセントに少し枝をだされ、とても上品な仕上がりです。
花鳥画はビクトリア初期に流行し、中国で体系化され、貴族などに富貴、吉祥なるものとして愛好されました。
梅に春告鳥のうぐいすが、春を待っていた今の時期にマッチしていて、素敵な夫婦茶碗になりました。
オリエンタルバードの転写紙はとても、素敵なので限定なのはちょっと残念ですね。
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