「おはよ-...」





「おやすみぃ..」







こんな他愛の無いメールで





繋がっている気がしていた















きみが好きだった





あの悲しい曲が





何度もあたまの中に





繰り返し流れています...








優しくなくて


ごめんね...






いい歳こいて


大人になりきれなかった


ダメなオッサンの恋って