手術中サチュレーションが下がり、吐き気が襲ってきたのでマスクを外し、代わりに人生初めての酸素マスクを装備させてもらったのだけど、思っていたのとは何か違かった・・

酸素がでてるんだろうけどよくわからなかった。。






術後、酸素マスクを装備したままベットごと部屋に運ばれて抗生物質やら水分補給やらの点滴が始まった。





意識はしっかりあるので、出産の際に撮ってもらった赤ちゃんの写真や動画を見たり、家族に連絡したり、主人とお話ししたりニコニコ




この日は2時間に1回助産師さんが様子をみにきたり、点滴を交換したり、血圧を測りにきたり、悪露を出すために❓お腹を押しにきたり、傷口をチェックしにきたり、産褥パットを交換してくださったり、おっぱいマッサージをしてくださったり、うとうとしたタイミングでくるのでなかなか眠れなかった。





当日はお腹も空かなかったし、喉も渇かなかったので、ラッキーだったニコニコ







先生が術後の様子を見にきた時に、



羊水過小と胎児発育不全の原因はおそらく臍帯過捻転で間違いないでしょう、と言われた。




赤ちゃんの様子も教えてもらった。




赤ちゃん自分でオシッコしたらしい泣くうさぎ

術前は、羊水がないのは赤ちゃんが自力でオシッコがだせていない可能性があるから、赤ちゃんの腎臓に問題があるかもしれない、とか腎臓に問題がある場合は助からないかもしれないっとか言われていたから嬉しかった泣き笑い





その後、先に主人だけNICUに呼ばれ赤ちゃんの現状の説明や、赤ちゃんを見に行った。






とりあえずは、24時間の壁と3日間の壁と1週間の壁のドキドキの日々が始まった。