日本の歴史 4 | 生活の中で使える記憶のコツ

日本の歴史 4

ユウマです。

寒い日々が続きますが、皆様風邪などひいてないでしょうか?

ボクのほうは、仕事が忙しく気が張っているからなのか、周りは調子が悪い人が続出なのに、いたって元気です。

ありがたや。ありがたやm(_ _ )m

さて、日本の歴史シリーズも第4回です。

今日は、『金券』の『きん』である近世を覚えていきましょう。


近世には、

戦国時代
安土・桃山時代
江戸時代

が含まれています。

イメージ変換は、

戦国時代    → 扇子
安土・桃山時代 → 小豆
江戸時代    → エドはるみ

にしましょう。


それでは、繋げていきますね。

まず、『きん』と扇子を繋げていきます。


金魚が尻尾で扇子をあおいでいる。なんて良いんじゃないでしょうか?


この時、金魚にとっては扇子はとても重いものだと思います。だから、力いっぱい踏ん張って扇子を扇いでいる金魚の気持ちをイメージに付け加えてみてください。

そうすると、イメージに感情がくっつくので、よりたくさんの情報が結びつき、覚えやすくなります。

例えば、次の扇子と小豆を繋げるときは、扇子で小豆を真っ二つに割る場面をイメージします。

その時に、割られている小豆になりきって、「やられた~」的な感情をくっつけると良いと思います。

続きは、自分なりにイメージを繋げて覚えてみてくださいね。

こんなので良いですか?って不安な方は、メッセージまたは、コメントをしてみてください。

個別にアドバイスをさせていただきます(-^□^-)

それではまた次回


ボクが記憶法を学んだ教材を紹介します。