日本の歴史 3 | 生活の中で使える記憶のコツ

日本の歴史 3

ユウマです。

数名の方から、「こういう覚え方をしたのですが、どうですかね?」みたいなコメント、メッセージを頂きました。

ボクからの答えは、「全然OKですよ(^O^)/」
です。

コメント、メッセージを読ませていただいた限り、どれも使えるものばかりです。

そして、自分なりにやってみよう。という考え方が素晴らしいと思います。


それでは、前回の続きを覚えていきましょう。

今日は前回の『昆虫』の部分の『ちゅう』の部分です。

『ちゅう』は中世でした。

中世には、
 
平安時代
鎌倉時代
室町時代

が該当します。

覚え方ですが、

平安時代 → 兵隊
鎌倉時代 → 釜
室町時代 → 室伏広治

というように、頭文字から連想されるイメージに変換します。



それでは、2個ずつ繋げていきます。


まず、「ちゅう」と「兵隊」を繋げます。

ちゅう → チューリップ

にしましょう。

そして、兵隊がチューリップをまるで銃を持つように持っている場面をイメージしましょう。

これも、自分になりにで良いので、イメージを作ってみてくださいね。

正解はありませんから。

アナタの頭に浮かんだイメージが正解ですから。


つぎに、「兵隊」と「釜」を繋げます。

たとえば、兵隊が大きな釜に這い上がりながら登っている場面をイメージしてみてください。


残りのイメージは自分で「コレはありえないな」って感じでいろいろ遊びながらくっつけてみてください。


それでは、次回は『金券』の 『きん』を覚えていきます。


ボクが記憶法を学んだ教材を紹介します。