第四番はよかった
東響とユベール スダーン

弦楽 金管 木管だけでなく
個々の楽器群が鮮やかに
セッションのように展開する曲

思わずブラボーと叫んでしまいました
本当にいい演奏と指揮でした

なかなか上達しない笛吹きですが
原体験や実際にライブで感動したりしないとやりたい曲ってなかなかないものですね♪

恩田睦の小説のように現実に似て現実と味わいが異なるのかな?

みなさんはとことん体験派
それとも?