在り来たりなご都合主義の携帯小説
百田さんがスマスマで言ってた、物語の裏切り
予想にない存在とか設定とかは数あるけど、こうなるかなってモノをずらされたり、変えられたりする小説はあまり無い
作者の自己満が強いな……あんまり、メッセージー性を感じない
と偉そうに思う今日この頃
実はほぼ徹夜ナウ
でも、纏めたいことが有るので更新
最近ね、ふと考える
結局自分は何がしたかったのかなー?
その時その時で自分にベストな答えを実行するんだけど、それで得たものって凄く虚しいモノだった
いつも、損な役を押し付けられて利用されて
拒めば、敵になってしまう
結局そんな日常に我慢出来なくてね、投げ出す
もうね、軽くぶっ飛んだ行動
子供の癇癪に近い……
結局さ、いつも自分の見られ方を気にするがあまりにいい人を演じる
思い上がりかもしれないけど、救われた人はいたと思う
でもね、裏切られるとね…やっぱり辛いモノ
なんで人って変化を求めるのかなー?
今の関係が楽なのになんでって?
変化ってさ、持論だけど劇的に訪れるのは稀だと思う
大体が時間を掛けて変わっていくってね
まぁ、色々な場所で仕事をしたけどどんな場所でも
嫌われてる人も…疎まれてる人も…避けられてる人もいる
まぁ俺の場合は馴れ合いが仕事になるのが嫌いだから、そんな場所でしか続かないってのも有る
そんな場所に適応する方法は二つ
自分に嘘を付けるってのと、仕事以外にも気を遣える事
世渡り上手と八方美人だよなー