不治の病 昔昔は薬、医療技術が進歩していない為、不治の病と宣告されていました。一例では結核、高熱、腸閉塞、胃穿孔などありました。定かではないですが、昔は医療が優れていないため風邪(高熱)さえこじらせると半数以上の割合で死の危険性があったそうです。なので、恐らくですが風邪は万病と言われてたと思います。皆さまも健康管理には普段から心がけ十分に気をつけてくださいね♪