「何してんのさ」
「オナニー」
「へ・・・へー」
「ぁっんんっ・・・はぁっ・・・・ふくぅっ!」
「・・・・帰ります」
「ダメ」
なんで! と心の中で思ったけど・・・今は我慢しておこ。
うち結構こういう・・・ぇ・・・ぇ・・・えろえろー!!! (´Д`;)ハィ?
「わたしっの・・・・ぁっぇっちなとこ・・・・んはっ・・・見てて?」
無理でーーーーーす!!!
僕ちん起っちゃう・・・・。
*ついてません*
何こいつ・・・見られて興奮すんの?
・・・肉●器が・・・∑(゚Д゚)ォィッ
「んっ・・・もっとぉ・・・・」
「早くイけや」
「ぇ?っ・・・・ああああああ!!!」
「・・・・・・」
彼女の中で動き回るバイブを一気に奥へと突き刺した。
すると彼女は大きく体をくねらせると同時にイってしまった。
部屋にはお互いの荒い息遣いが木霊する。
その時だ・・・・。
プシャャャァ
「は?」
「ゃんw」
「これ・・・・」
「潮吹きw」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
この野郎・・・。
グイッ
「ぇっ!何々!!」
「・・・・・。」
「ゃっ!ダメ!!!!」
「・・・止めていいの?」
「・・・・・・・・・・シて下さい・・・・」
「・・・ごーかーっくw」
「んぁぁっ!!!」
うちは彼女の足をM字開脚にすると彼女の中へと舌を入れた。
びくんびくんと反応する姿が嬉しくて・・・。
感じてるんだ・・・・。
自分のしていることで彼女は感じている。
そして彼女は二度目の潮を吹いた。
「つかこんなことで呼び出したの?」
「だってー・・・・」
「だっても糞もあるかってーの」
「ぅわぁぁぁん!ごめんなさぃぃ!」
右腕に全裸の彼女が抱きついてくる。
いや、俺女だからーそんなん全然・・・・。
・・・・。
チラッ
何確認しとんじゃぁぁぁぁ!!
このアマーーーー!!!!!
「帰る」
「いゃぁぁぁ!!」