ここまでのお話↓

結婚4年目の顕微授精で、第一子を授かることが出来ました。

通っていた不妊治療専門病院は7週で卒業になり、いろいろ検討した結果、東久留米市にあるアルテミスウィメンズホスピタルに転院することになりました。


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通院した次の日、夜3時頃、お手洗いに起きたときに、


少量の出血を確認ガーンガーンガーン


鮮血ではなく、茶色い出血


ドバッと大量ではなく、少し多いおりもの


とはいえ、少しオドオドしてしまいました


翌朝、夫に相談したところ、


『妊婦はたまに少し出血するっていうよ。
でも病院へいこう』


といたって冷静キョロキョロ


ネットで妊娠についてたびたび調べているようで、おかしな話、妊婦の私よりもマタニティ知識がある夫です(笑)


朝イチで、産科に電話すると『茶色いおりものなら、しばらくしたら止まると思うから様子をみて』


とのことで、緊急性はない模様!


でもお昼過ぎても、茶色いおりものは止まる気配はなく、どうしても心配になった私は、


迷惑と思いつつも、また病院へ電話


「午前中に電話した○○ですが、1度診てもらえませんか?」

『うんうん、心配だよね。休診日なので、裏口から入ってくださいね』


と快く受け付けて頂き、産科をここにして良かったと思いました照れ



夫に車を出してもらい、いざ出発



病院につくと、休診日による人手不足で忙しいだろうに、助産師さん、お医者さん、とても優しく内心してくださいました。


出血の原因は不明だけど、腹部から見た赤ちゃんは無事で、もし鮮血になるようなことがあれば、また受診してね、と言われました。



ふぅ


赤ちゃんが元気なら、良かった...安心した笑い泣き笑い泣き笑い泣き


最後に謝罪とお礼をして、病院を後にしました。





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いよいよ性別の判明ですウインクラブラブ