女と男2 | memoのブログ

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自分の渇望ってなんだろう。
知的好奇心を満たしたいことかな。
肉体的な交流を通しての満足感?

やはりここでは、肉〜は無理なので、知性を感応したいな。

我がブログを読んでみて、何かが光れば成功と思う。共感するなら、ペタを点けてみてほしい!

男が女とsexしたくなるのは、単純に性的な魅力を感じたからが理由だが、女は男と違って、性的な衝動は無く、奢ってもらったからとか、男との関係がうまくいくからとか、ただなんとなくとか、行為そのものがsexをする動機に、ほとんどなり得ていない。
となると、子どもがいないと、二人の関係は不安定だし、男が貢げなくなると、終局は近くなる。女は、プラスアルファがないとだめなのだ。

また、結婚して素っぴん顔ばかり見せられると、男は浮気に走りたくなるし、女は結婚すると益々sexする動機は少なくなる。
二人で、無理やり努力するも、50歳を越えるともういけない。もうだめだ。だんだん相手にがまんがきかなくなってくる。

生涯の良きパートナーを求めるなら、相性も大事だが、それよりも、女は男とできる限り、経済的に対等になろう。仮にも、専業主婦になりたいなんて思うバカな女になってはならない!

男は、女子力だけをみがいている女は避けよう、自分より頭の良い女と付き合える力量を持つことが大切だ。

男は経済的なことは考えずに、一つのことに集中して、生きていけるあまいところがあるが、女は目先の問題が気になって、長期の先読みが苦手である。女が男と一緒になるのは、将来を相手に賭けているのである。

身も心も、お互いに補完し合える相手を探そう。認めあえる関係を築こう。家族を作ろう。



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