展開読めるし、期待はずれ・・・。

目次が「第二の事件、第三の事件、第一の事件、エピローグ」の

順番だったので『葉桜の季節に君を想うということ』(これも好きじゃない)

的な叙述トリックかなにかが用意されているのかと思いきや。

展開読めるから!


古本購入、売り飛ばし棚行き。


ガラス張りの誘拐 (角川文庫)/歌野 晶午
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葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)/歌野 晶午
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