今日は4年3組に行ってきました。
この小学校で 私はいつも4年生以上担当みたいなので、今年の4年生とは今日が はじめまして です
『めぐろのさんま (落語絵本) 』 川端 誠 (著)

お城暮らしのお殿さま。目黒へ鷹狩に出かけると、さんまを焼くにおいに気付きます。農家に無理を言って食べたそのさんまのうまいこと!
お城に戻っても忘れられなくて…。
お城に戻っても忘れられなくて…。
秋といえば、さんま ですよね
お店でも 最近だいぶ安くなってきました
四年生は もうすぐ 落語を習うそうなので、
落語を選んでみました。
お店でも 最近だいぶ安くなってきました
四年生は もうすぐ 落語を習うそうなので、
落語を選んでみました。
なかなかうまく読むのは難しかったですが
真剣に聞いてくれていました
川端誠さんの絵ははっきりしていて、後ろの席の子でもよく見えたんじゃないかな?
真剣に聞いてくれていました
川端誠さんの絵ははっきりしていて、後ろの席の子でもよく見えたんじゃないかな?
2冊目
『やまねのネンネ』 どい かや (著)
『やまねのネンネ』 どい かや (著)

やまねのネンネは冬眠中。ある日ネンネは夢の中で
木の実を見つけ、取ろうとして落ちてしまいます。
落ちたところはかごの中。ネンネにとっては木の実で
いっぱいのかごの中ですが…。
木の実を見つけ、取ろうとして落ちてしまいます。
落ちたところはかごの中。ネンネにとっては木の実で
いっぱいのかごの中ですが…。
冬眠中のヤマネの子のおはなしなので
ちょっと時期的に早いんだけど 時間の都合で
ちょっと時期的に早いんだけど 時間の都合で
どい かやさんの テンポのいい 詩のような
ことばとやさしい絵が心地よい絵本です。
ことばとやさしい絵が心地よい絵本です。