昨日は息子の診察日でした病院
 
先週のセミナーの様子は 今までの中で一番集中できていて 全く問題なかった
ということで とても嬉しかったです
 
行きたい高校がはっきりした今、 目標に向けて 彼なりに努力している成果だと思います。
こういう息子でも 本人がやる気になれば ものすごく 力を発揮できるものなんだなと
改めて思いました
 
最後に
先生から 宣伝がありまして…

『心病む母が遺してくれたもの: 精神科医の回復への道のり

イメージ 1先生は 中村ユキさんの
『わが家の母はビョーキです』 の著者と
出会い、ご自身のお母様が
統合失調症を患っておられたことを
公表する決心をされ、雑誌や講演会などにも
積極的に参加されているようです。
偶然にも 私はつい最近『わが家の母はビョーキです』を読んだばかりでした
これも何かの縁なのかな!? 
 
 
この本、まだ 私は読んでいないので
詳しい内容は わかりませんが
たぶん 一気に読めてしまいそうです
 
私が読み終わったら
息子にも ぜひ 読ませたいと思っています本
 
本の帯には 「人はいつだって変われる! 統合失調症の母への葛藤ー過酷な運命をたくましく生き抜いた心の軌跡を赤裸々に綴った衝撃作 なんて書かれています 左上矢印前向きでいい言葉ですね
 
先生は 幼少の頃から御苦労だったんだなぁと考えただけで 涙が出そうです
 
でも そういう先生が息子の担当医でよかったなぁと 心から思っていますラブラブ