娘のクラス、久しぶりに行ってきましたニコニコ
 
「自分の子どものクラスは自分は嫌だ」とか「子どもが嫌がる」
っていうボランティアさんも多いなか、
 
うちの子ども達は、私が行くと喜んでくれるから、まぁいっかと思っています。
 
私としては
自分の子どものクラスは、みんな顔見知りの子たちなので、緊張感も少なくてすみます
 
だけど、家で練習してるのを見てる娘には、読む本が分かっていて
面白みが減ってしまうので、悪いなぁと思ってしまいます
 
今回は悩みに悩んだ挙句…
 
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  『ぜったいがっこうにはいかないからね 』
  チャーリーとローラのおはなし
チャーリーとローラのおはなしはシリーズになっているんですが、
このお話は最後のほうにちょっとした仕掛けがあって、
よ~く見ないと見えないお友達ソレン・ロレンセンが登場してきます
 
クラスでも前の方の子たちは気付いたみたいだけどね
 
 
 
二冊目は
 
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  『これはジャックのたてたいえ』
 
 シムズ・ターバック/木坂涼  フレーベル館  ISBN:9784577026571  2003年05月発売 絵本
 
 
 
 
この本、一冊目と同じ訳者 木坂涼さんの作品です本
 
…何か、私 昔 この本の英語版を読んだ記憶があります。
 
とーっても細かい絵のところにまで説明が書いてあったので、時間がある限り読んできました。
 
つみかさねうた、というんですが 早口ことばのような展開になっています。
 
『これはのみのぴこ』に似ていますが、絵が素敵なので、読み聞かせより
家でじっくり見るのもいいかも!?と思いました。