今日は夏休み前最後の図書ボランティア。

我が家の片付けと称して、家にあった絵本や児童書を学校の図書室に寄贈することにしました。

ハリー・ポッターは学校には第5巻までしかなかったので、6巻と7巻を寄贈

あと、子ども達が読まなくなった絵本を2~30冊。


一緒にボランティアしてる友達は
「そんなに新しい本を寄贈したらもったいない!」

と言っていたけど、私には
「読まないで家に放りっぱなしのほうがもったいない!」

と思い切って寄贈。

市立の図書館では寄贈したくとも書架のスペースの都合で断られる場合がほとんどである。

でも田舎の蔵書の少ない小学校だから、今回の寄贈は喜んでもらえました。


今回寄贈した本はもともと読み聞かせ用に私が購入したものだったけど、

私は同じ本だとすぐ飽きて、また違う本を読みたくなる傾向から

「やっぱり読み聞かせ用は買うより図書館で借りよう!」

と思うことにしました。

そうすれば、好きな本が好きなときに読めて、しかも場所も取らない!

まさに一石二鳥というものさ\(^o^)/