今月21日(日)の講座に申し込みをしたんですが、
残念ながらもう定員オーバー(400名)になってしまったようです。

いい講座だったのになぁ・・・初級者向きだったし。

講演のテーマも自閉症とアスペルガー症候群の子ども達への支援について
~特性から理解し、本人の体験を想像する
         ~大切にしたいこと、支援に必要なこと

講師の先生は 京都市児童福祉センター児童精神科医 京都市発達障害者支援センター兼務
         田中浩一郎 氏

だったのに。
聞きたかったなぁ。。

行けないものは仕方ないので諦めて、
次回の予約をしておきました。

次回は8月22日(土)発達に遅れや偏りを持つ子ども達を支援する
~家庭のなかでのとりくみ方
講師は つかごし療育コンサルティング 療育コンサルタント・保育士 
      塚越和子 氏

上記情報源は支援センターのウェブサイトでこまめにチェックするしかないらしく、
特に個別にお便りを出したり、広報に載せたりはしていないらしいです。
参加人数にも限りがあり、公平にするためだそうです。

これからはアンテナを高くして、パソコンはフル活用かな?