Winmail.datファイルが届いた際に
Winmail Openerを使えば開けることを
http://ameblo.jp/memopc/entry-10475608102.html
の記事で書きました。
さて、実際にこのソフトを試してみましょう。
ダウンロードすると、次のようなファイルができます。
なんか怪しい感じのファイルですが、大丈夫です。
実行すると、インストールウィザードが起動するので画面の指示に従ってインストールします。
インストール完了時に、上記のチェックが入ってる画面になります。
そのままWinmail Openerを起動するか
デスクトップに作成されるショートカットから起動します。
すると、以下の画面が表示されます。
インストールウィザードが英語だったのに、これは日本語だったのがちょっと驚きました(笑)
後はwinmail.datファイルを上記にドラッグするか、『ファイル』→『開く』からwinmail.datを指定して開くだけです。
下の図はOutlookから意図的にTNEF形式で送信して、Thunderbirdで受け取ったwinmail.datファイルをドラッグした状態です。
そのまま直接開くこともできますし、デスクトップ等にドラッグすることもできます。
かなり便利なソフトです。
Winmail Openerを使えば開けることを
http://ameblo.jp/memopc/entry-10475608102.html
の記事で書きました。
さて、実際にこのソフトを試してみましょう。
ダウンロードすると、次のようなファイルができます。
なんか怪しい感じのファイルですが、大丈夫です。
実行すると、インストールウィザードが起動するので画面の指示に従ってインストールします。
インストール完了時に、上記のチェックが入ってる画面になります。
そのままWinmail Openerを起動するか
デスクトップに作成されるショートカットから起動します。
すると、以下の画面が表示されます。
インストールウィザードが英語だったのに、これは日本語だったのがちょっと驚きました(笑)
後はwinmail.datファイルを上記にドラッグするか、『ファイル』→『開く』からwinmail.datを指定して開くだけです。
下の図はOutlookから意図的にTNEF形式で送信して、Thunderbirdで受け取ったwinmail.datファイルをドラッグした状態です。
そのまま直接開くこともできますし、デスクトップ等にドラッグすることもできます。
かなり便利なソフトです。
