またしてもちっくんとは想定外でした。

根拠はありませんww 想定しとけよ、自分w

前回、ちっくんするかしないか、しなくてもいいかな…とまでおっしゃってたので大したことない、念のため、ぐらいに勝手に思ってたからでしょうか。

でも、ちっくんしといて良かったな。

しつこいようだけど、私は悪化させないためには医療行為大歓迎ですよ。

何か、今回の先生の感じだと、まぶたにちっくんを嫌がったり、怖がったりする患者さんが多いのかな、と。

採血ですらめちゃめちゃ嫌がる人いるじゃないですか。

私、全然平気なんですよね。そういうことかしら。

もったいないですよね。

それとも、患者側に判断してもらう、というスタンスからかな?

あと、感染症に注意が必要だから、インフルとかの季節には避けたいかな。

4月に入ってからのオペにして良かったな~結果的に。

ちっくんのことなんてちっともわかってなかったくせに、ナイス、自分w

すぐ仕事にもどらなくちゃいけない人は、新年度早々という訳にはいかないだろうけど。

術後、目はひっこみますが(眼窩の脂肪をとるから当たり前)、まぶたが腫れぼったい感じは残ります。

なので、出目金からたれぱんだになった、と。

そして、ちっくんをして、またまぶたの感じも変わったような気がしました。

私の場合は片方がすっきり。

両方のまぶたに脂肪がつくとは限らないからですしね。

 

お盆週間真っ只中の検査→診察でしたが、お休みのほうが混雑してるのでは?

と思っていましたがそうでもありませんでした。

それから、どちらの施設でも外国人の方が受診されていました。

言葉とか大変ですよね。。私だったら外国で受診なんて無理。。

 

さて二か月後、術後半年後はどうなっているかな。